2017年6月 8日 (木)

やっぱり途中で!

孫が3月1日に倒れてQQ車で搬送されてから倒れる事はなく、それでも娘と婿の居ない時は留守番に行っていた。 何事も無いのは良い事だが、疲れる
そして 6月4日から2泊3日の修学旅行があり何とか行けそうである 私もこの時は自由なる しかし、万が一、環境の変化に身体と心が付いて行けず発作が起きた時の為に家族の付き添いが必要な時にすぐに駆け付けられる様に修学旅行とほぼ同じ行程にして私も東京に行きました。飛行機は1便遅れで、帰りはし1便早くしました、宿は浅草にしました。
中学生なのねに飛行機で東京です 孫の出発の飛行機を見送り30分後に私も出発した、北海道は寒かったのに、東京に着いたら暑い、上野の世界遺産の国立西洋美術館、国立科学博物館、東京国立博物館、東京都美術館を半日かけて観て歩いた、何と65歳以上、70歳以上が無料で大変ありがたかった そして浅草のホテルに入り一休みして夜ご飯はどこにしようかスマホで検索していたら、娘から電話で、孫がQQ車で病院に搬送されたが行って貰えないかとの事で、すぐに浅草から成田の病院迄電車を乗り継ぎたどり着いた、孫は点滴をして眠っていた。
Drの説明によるとデータから脱水だったのではないか、寒い北海道から暑い東京に来て、身体が順応出来なかったのと、水分量が少なかったのではないか?それといつもより歩いたので筋肉疲労も重なったのではないか? 一晩休めば大丈夫だと思うが、残りの日程は無理しないで休んでいた方がいいと思う」と言われた。
しかしばあちゃんとしてはせっかく東京迄来た、中学生の修学旅行の思いでを作ってあげたかったので、日程の通りに最後まで行かせてほしいとお願いして、修学旅行を続行させてもらった。ばあちゃんは日程表をもらい行程の近くに電車を使って移動した。だから2日目以降は見物なしで行程通りの移動だけだった。その後は発作もなくそれなりに皆に付いていっている様で、何とか札幌まで戻って来た。まずはばあちゃんの役目は終わった。
しかし、中学校の対応はいかがななものかな?と思いました。確かに、ばあちゃんは万が一のために自主的に行っていたのだから、ばあちゃんには、お疲れ様もありがとうも言う必要はないのか?部屋を取って食事の準備もすべて添乗員がしてくれたのだ。担任や養護教員は出てこない、病院に付き添っていた校長は教育委員会に報告しなければならないので病院からは一緒に帰らなければならないと言う、時代なのかな?本当は学校に言ってやりたいが、まだ下に一人来年中学に入る孫がいるので、ばあちゃんは我慢しているのだ

2017年3月30日 (木)

タイ料理

いつもは月一で行くボランティアの帰りに寄って居た、JICAのレストランもボランティアに行かなくなって行く機会を逃してしまうが、やっぱり気になり行ってみた。
タイ料理を食べたが、やはり自分ではなかなか選ばない料理で楽しみです。
今度はいつ行けるかな?

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2017年3月24日 (金)

留守番も疲れる

孫は1週間の入院ですみました。しかしまたいつ同様の発作が起こらないとも起きるわからないので、誰か大人が常に側に居る様にと言われ、娘と婿は生活のため仕事を辞める訳にはいかず、そこで暇なばあちゃんが仕事に行っている間留守番をする事になったが、本人も監視されている様で嫌みたいだ、ばあちゃんも自分の家ではないので暇で、運動不足で身体が鈍りそうです。退院して1週間が過ぎたが、学校に行く気配がない
朝なると熱がある、発作が起きそう?とか言い、私から見ると登校拒否にしか見えませんが母親(娘)は倒れた所を見ているので心配なのもわかるが、いつ倒れるかなんて交通事故に会う様なもので、誰にもわからない、だから今までと同じ生活をして欲しいが、不安が先なのか?、自分の子供なら引きずってでも学校に行かせるが、孫で同居もしていない、そして私は娘を産んだだけで子育ては親に任せっきりだったので強く言えないところがある。
連休明けに2日行き1日休み最終日の終了式には出席した。
それだけでも一歩前進と思います。
新学期から休まず学校に行ってくれる事を期待したい

2017年3月 1日 (水)

心肺停止⁉

朝8時03分二度寝した私の携帯が鳴る 娘婿からだった、こんな朝になんだろうと思い電話に出ると2番目の孫が心肺停止になり婿の蘇生で心拍再会し、QQ車で白石記念病院に搬送されたという。 着替えてすぐに病院に向かった、その時には意識もはっきりしていました。CTやMRIでは変化なしと言われとりあえずICUに入院した。 本人は中学生なのであまり喋らない、「あ~」「うん」など口数が少ない。 とりあえず生きていてくれたので安心しました。

2017年2月28日 (火)

ニトリ小樽芸術村と寿司食べ放題

9時に中央バスターミナルを出発し、麻生でも乗せて27名で一路小樽に向かった、天気は快晴です
はじめに青山別邸に行きました、花の咲く時期に行った事はあるが、雪の季節ははじめてです。建物が古いので寒い、底冷えがする、しかしモコモコの靴下カバーをはかせてくれた、優しい気遣いだと思う、ありがたい。
その後運河のそばの寿司食べ放題に行きました、一人の人も何人かいました、 私の向かいはたまたま韓国の留学生でした、日本語で充分話が通じました、私たち日本人も何ヵ国語かを話せなくては駄目ですね。
寿司はまあまあでした、ケーキもコーヒーもありました、食べ放題も以前程食べられなくなりました、寿司は好きなネタを少しだけ食べるのがいいのかな
その後はすぐ隣のニトリ小樽芸術村でステンドグラスとガラス工芸品を観ました、音声ガイドもありちょっと芸術に浸ったかな
その後は運河散策と北海道ワインで試飲もありちょっとあったまり帰路につきました。
充実した1日でした。


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2017年2月24日 (金)

忙がしかった❗

朝9時15分過ぎに旅行会社に4月の旅行の申込みをして、予定の日は満員で空いている日に変更したがまだ催行人数に達していないので行けるかどうかは3月に決定するという、待つしかない、最初は一人で行こうと思っていたが、友達も行きたいということで二人で行くが一人一室同料金の旅なので部屋は別々なのだ
12時50分にリフレの水泳の上級をやっとの思いで終わり、ちょっと練習をして上がり、車検の終わった車を取りに行く予定が、なかなか担当者から連絡が入らず、夜の教室の都合もあるのでしびれを切らし取りに行った。
車検代が思たより高かった
バンパーの交換代を引いても高い
軽自動車なのに普通車と変わらない気がする、予定外だった
しかし気を取り直し夜の平岸プールの教室に行った。ここも必死に付いて行くのがやっとなのだが、楽しい
ジムより今は教室の方が楽しいがお風呂の事を考えるとジムは入っていた方がいいのかな

2017年2月20日 (月)

食べ放題

最近外食に行っていない気がする ので一人で食べ放題に行きましたしかし思った程食べられない焼肉も寿司も少しだけで麺類もあったが食べられない、残念だやっぱりシニア料金なりにしか食べられなくなったのか、寂しい

2017年2月18日 (土)

やさしい孫

かんぽ生命から70歳になる前に入ると料金が安くなると言われたが、死んでから残すより元気なうちに旅行でもして楽しんだ方がいいかなと思いました。孫達もこれから学校にお金が掛かるので楽しむのも程々にした方がいいのかなと思っていたら孫から電話があり、バイト先で「相棒─劇場版Ⅳ─」の紅茶のミニロールを貰ったので、相棒好きのばあちゃんにとわざわざ連絡くれました、嬉しかった
明日孫と出掛けるので好きなもの食べさせてあげよう


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2017年2月16日 (木)

ロシア料理

今日は月1回のボランティアで転倒予防教室にジョイリハ南郷の先生が来て「リズム体操」を、おもしろおかしく笑いながら体操して少し汗をかきました
その後JICAレストランで月替わりの世界の料理を食べました🍴
今月はロシア料理でソリャンカというボルシチです。野菜はサイコロ状に切られ、ウィンナーも細かく切られていました、味は以外とさっぱりしていました。
オリヴィエ・サラダは茹でたポテトに胡瓜のピクルスやハム等が入っていました。
パンも美味しかったです。
来月はどこの国の料理か楽しみです


夕方のSTVテレビでJICAのレストランの中継をしていて昼に食べた世界の料理を紹介していました、毎月一回行っている所が紹介されてなんだかうれしくなりました

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2017年2月12日 (日)

頑張り過ぎ!

最近は膝の調子が悪くプールだけだが、今日は4時間もいました。ジムに行ったときには2時間で上がろうと思っていました。クロール500m泳いで、休み休みドリルをして2時間弱で上がれるかなと思っていたら、お友達が来て一緒に泳いで、もうそろそろ上がろうと思ったら教室で一緒の上手な人が来て一緒に練習をしようと言われ、最後の力を振り絞り頑張りました。ビート板とプルブイを使ったドリルとスイムを組み合わせた練習でしたが一回50mで死にもの狂いでやっとの思いで遅れながらついていきました。でも充実感はありましたが毎日はきついです

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